ブログ記事(下記以外) インフルエンザと風邪との違いとは?
インフルエンザと風邪はどう違うのか?インフルエンザのほうが症状は重いです。風邪 … のどの痛み、鼻汁、せき、くしゃみなどの症状が中心で、全身症状はあまり見られず、熱もインフルエンザほど高くありません。体を休めていれば自然に治ります。インフルエンザ … 悪寒、倦怠感、38度以上の発熱、頭痛、関節痛、筋肉痛など、全身の症状が強いです。風邪と同様ののどの痛み、鼻汁などの症状も見られます。さらに気管支炎、肺炎、小児では中耳炎、熱性けいれんなどを併発し、重症化することがあります。突然高熱がでて関節が痛い時は、インフルエンザの可能性が大です!普段元気な大人なら、症状に合ったホメオパシーレメディを取って安静にしましょう。⇒インフルエンザに使えるホメオパシーレメディ(16種類)子どもの場合、普通は大人より高い熱を出します。それでもレメディをとって3日もすれば熱は下がります。(2日目くらいで我慢できずに「熱が下がりません…」という連絡が多いです^^;)ただ、子どもはとんでもなく高熱になったり、3日経っても高熱のままなど、自分で発熱をコントロールできないことがあります。(たくさん予防接種した子どもに見られ...