
予防接種が心配な方のための集中サポート!
接種直前から接種後10日間、ホメオパシーレメディをおとりいただきます。
・予防接種の効果を失わせるものではありません。
・過去の予防接種のデトックスではありません。
予防接種の副反応について
予防接種の副反応について、まず以下をご覧ください↓
副反応と思われる症状があるときはまず医師の診察を受けます。そして症状が予防接種後副反応報告基準に該当する場合は、医師から副反応の報告が行われます。ワクチンの種類によっては、極めてまれ(100万~数100万人に1人程度)に脳炎や神経障害などの重い副反応が生じることもあります。
このような副反応を厚生労働大臣が予防接種法に基づく定期の予防接種によるものと認定した時は、予防接種法に基づく健康被害救済の給付の対象となります。ただし、その健康被害が予防接種によって引き起こされたものか、別の要因(予防接種をする前あるいは後に紛れ込んだ感染症、あるいは別の原因など)によるものなのかの因果関係を予防接種・感染症医療・法律など、各分野の専門家からなる国の審査会にて審議し、予防接種によるものと認定された場合に給付を受けることができます。
予防接種法に基づく副反応疑い報告について ~PMDA 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構より~
予防接種による副反応かもしれないと認められるのは、予防接種の種類にもよりますが、多くの場合、接種後28日以内です。接種後に時間が経つほど、症状と予防接種との関連を確認することは難しくなります。
なぜこのサポートをおすすめするのか?
予防接種を受けても、多くのお子さまは特に問題なく過ごされています。
しかし、「接種後しばらくしてから体調や様子に変化があった気がする」「できるだけ負担を少なくしてあげたい」と感じる親御さんも少なくありません。
予防接種は、自然感染とは異なり、ワクチン成分を直接体内に取り込む方法です。そのため、お子さま一人ひとりの体質や健康状態によって、身体への影響の受け方は異なる可能性があります。
また、赤ちゃんや子どもたちは成長の途中です。体質的な弱さやアレルギー傾向を持っている場合もあり、親御さんが心配されるのは自然なことだと思います。
ホメオパシーでは、体が本来持つバランスを保つ力をサポートすることを大切にしています。
実際のホメオパシーのトリートメントでは、薬歴や病歴を参考にしながら予防接種との関わりを考慮することがあります。そして、その過程でさまざまな変化を経験される方もおられます。
このサポートが目指しているのは、接種を受ける方が少しでも安心して過ごせるよう、ホメオパシーの観点から身体をサポートすることです。
この予防接種サポートは20年以上続けています。これまでサポート用レメディの使用による問題は一度もありません。ただし、ホメオパシーの基本的な考え方をご理解いただいたうえでご利用ください。
【使用するレメディ】
Arn(アルニカ)200c
Hyper(ハイペリカム)200c
予防接種のレメディ 30c
Thuj(スーヤ)30c
上記を組み合わせたコンビネーションです。
※状況により特別なコンビネーションを用いる場合があります。
なお、このサポートは赤ちゃんやお子さまだけでなく、大人の方にもご利用いただいています。
インフルエンザワクチンや帯状疱疹ワクチン、新型コロナワクチンなど、さまざまな予防接種を受ける際のサポートとしてお役立ていただけます。
こんなかたにおすすめです
- お子さまの予防接種が心配
- 予防接種後の体調変化が気になる
- できるだけ負担を少なくしたい
- 以前に予防接種で副反応があった
- 仕事や学校の都合で予防接種が必要
- インフルエンザや帯状疱疹などの予防接種を受ける予定がある
- ホメオパシーによるサポートを取り入れたい
| 費用 | 1人 1,000円(後払い、送料込み) ご兄弟(姉妹)で同日に接種される場合 ・2人 1,500円 ※3人目以降は、お一人につき500円追加となります。 |
※確実にお届けするため、接種予定日の1週間前までにお申込みください。